最初に言っておきます。
後半、今日は口が悪くてすみません!
僕は医療で助けられる人を救う。
直接的に救うのは医師で、
僕は間接的に救いたい。
そういう想いで、毎日奮闘してます。
僕の業務の一部は
初期臨床研修医を採用して、
2年間かけて育て上げること。
毎年3月から7月にかけて、
医師臨床研修マッチング試験を受けるための
病院見学が特に殺到する時期で、
医学生にとっては来春からの2年間の
初期臨床研修先を決める大事な時期となる。
ありがたいことに、
僕がいるから、一緒に研修したい!
って言ってくれる医師らがいる。
今週も国内の医学部学生が来てくれて
ありのままの病院、研修体制、
医療スタッフの姿をみて感じてもらった。
つきっきりだから、
それだけで丸一日を費やしてしまうから
本心は時間がもったいないって思ってるけど、
いざ、学生を目の前にすると
全力で彼ら彼女らと向き合う。
僕は敢えて、
”うちの病院に来なくてもいいから、
どこの医療機関を見学するにしても、
こういう部分は、しっかりと見て感じてね”
と、相手のことだけを一番に考えた
時間の使い方をしている。
百聞は一見にしかずだし、
どんな選択を取ったとしても
絶対にうまくいくとか、
失敗しないっていうのはなくて、
置かれた状況下で自分自身が、
その場その場でどう考えて行動するか。
それを形にできる環境かどうかを
見学時に見るよう伝えている。
はっきり言って、彼ら彼女らが、
全国どこの病院で研修してもいい。
どこの病院も医学生を採用したいと
思ってるから、
チヤホヤしたり、売り込みしたりしてる。
僕らがWEB広告をみて感じているように、
医学生も
”本当のことを言ってるな”
”信用できるところだな”
っていう感覚を潜在的に
大事にしているように感じる。
学生を学生として見ないで、
1人の人として、しっかり向き合う。
そしたら、たった30分経たずとも
本音で言い合えるようになるんだよね。
今日は今日で、
彼ら彼女らの大事な365分の1だから、
特別な時間を提供するのが役割だと思う。
で、
何の話をしようとしてたかというと、
実はこんな話じゃない。
やっぱり僕は
WEBマーケティングで
早く稼がなきゃならない。
本業は好きだし、やりがいもある。
めちゃめちゃなほどに💦
ただね、
僕はあの病院にいる
『クソな奴』が許せない。
あれのために働く気はない。
あいつはまだ、
とある診療科のトップ。
たくさんいるスタッフのうち、
ほとんどの人が彼からの
なんらかのハラスメントを受けてる
という、なんともあり得ない状況。
メンタルを壊して薬を飲み続けてる人、
仕事を辞めてった若い子も複数いる。
そいつの金目当てで
玉の輿婚したバツ⚪︎さんは
自分の子供を放置して、
まもなく産休に入る。
(そのことも誰にも言わないで
急に休むつもりもしてる)
そして、バツ⚪︎さんは僕と同じ部署配属、、
まもなくその仕事も
僕のところにやってくる・・・
普段、僕は人を罵ることはしない。
僕の人生において、する必要のないことだから。
でも、
僕の身内のことも、
部下のことも、
他部署のいつも助けてくれる人たちのことも、
いつも僕を助けてくれる医師の夫婦生活も
破綻させた最悪なヤツ。
言葉と態度と〇〇で傷つけるクソな奴。
医学生が来院した今回も、
学生にクソな姿をみせた。
思わず、あんな奴がいるから、
この病院には来ない方がいいよと、
言ってしまった。
アイツがいなくなれば、
病院の離職率は下がる。
話せばキリがなくなるけど、
今日、そいつは
僕の同僚のところに嫌味をいいに来た。
金のことで女々しくネチネチとね。
『言いたいことあるなら、直接言えよ』
『あんたの秘書でもなんでもないんだから、
〇〇さんを巻き込むな。』
バトルしちゃったんだよね。
最終的に部長が止めに入ったけど、
実態がわかっていながら、
部長は身を恐れて何も言わない。
クソな奴は
どこの医療機関に行っても
嫌われ者で有名。
年上だろうが、医者だろうが、
権力に物を言わせて、
誰も逆らえない状態にしている
僕の勤務先の風土に
そもそもの問題がある。
彼はいじめられっ子だったらしいけど、
良い歳になって支配欲がスゴいんだわ。
自分の意見を通したいとか
認められたいとか
彼を分析すれば攻略方法は
出てくるんだけど、
そんな奴に時間と労力を使うのは
無駄すぎる。
極論、僕の人生ではもう必要ない。
誰からも愛されない自分の姿を
認めたくないらしい。
今ビジネスに集中すべきタイミングで
毎週、毎日クソ医者が視界に入る。
憎いっていう感情が、
この歳になって初めて生まれたかも。
憎いっていうか、邪魔が正しい。
誰もが仲良し子よしでいたいし、
めんどくさいことは嫌なものだ。
僕の上司が何もしないなら、
僕が部下を守るしかない。
昔は医師に対して
逆らっちゃいけないとか、
僕の立場がなくなったらどうしようとか、
どこかそんな恐怖があったと思うけど、
今はそんなことはない。
とにかく僕らしく、
正々堂々としていられる。
これはWEBマーケティングを
学び始めたから。
保身じゃなくなってきたのは確かだ。
あ、一つ勘違いしないてほしいのですが、
病院を辞めることが目的じゃありません。
WEBマーケをやり続けて
あの病院で唯一苦労も努力もしていない
クソ医者を見返してやる。
っていうか、
生活の中からシャットダウン!
眼中から消えろって思う。
僕の炎は絶えずメラメラと!!
