病院で働く僕が、WEBで成功し続けるまで

実践したい人をサポートしたい!0→1ブログ

絶対にこの病院、辞めてやる!

最初に言っておきます。

後半、今日は口が悪くてすみません!

 

 

僕は医療で助けられる人を救う。

直接的に救うのは医師で、

僕は間接的に救いたい。

 

そういう想いで、毎日奮闘してます。

 

僕の業務の一部は

初期臨床研修医を採用して、

2年間かけて育て上げること。

 

毎年3月から7月にかけて、

医師臨床研修マッチング試験を受けるための

病院見学が特に殺到する時期で、

 

医学生にとっては来春からの2年間の

初期臨床研修先を決める大事な時期となる。

 

ありがたいことに、

僕がいるから、一緒に研修したい!

って言ってくれる医師らがいる。

 

今週も国内の医学部学生が来てくれて

ありのままの病院、研修体制、

医療スタッフの姿をみて感じてもらった。

 

つきっきりだから、

それだけで丸一日を費やしてしまうから

本心は時間がもったいないって思ってるけど、

 

いざ、学生を目の前にすると

全力で彼ら彼女らと向き合う。

 

僕は敢えて、

”うちの病院に来なくてもいいから、

 どこの医療機関を見学するにしても、

 こういう部分は、しっかりと見て感じてね”

 

と、相手のことだけを一番に考えた

時間の使い方をしている。

 

百聞は一見にしかずだし、

どんな選択を取ったとしても

絶対にうまくいくとか、

失敗しないっていうのはなくて、

 

置かれた状況下で自分自身が、

その場その場でどう考えて行動するか。

 

それを形にできる環境かどうかを

見学時に見るよう伝えている。

 

はっきり言って、彼ら彼女らが、

全国どこの病院で研修してもいい。

 

どこの病院も医学生を採用したいと

思ってるから、

チヤホヤしたり、売り込みしたりしてる。

 

 

僕らがWEB広告をみて感じているように、

 

医学生

”本当のことを言ってるな”

”信用できるところだな”

っていう感覚を潜在的

大事にしているように感じる。

 

学生を学生として見ないで、

1人の人として、しっかり向き合う。

 

そしたら、たった30分経たずとも

本音で言い合えるようになるんだよね。

 

今日は今日で、

彼ら彼女らの大事な365分の1だから、

特別な時間を提供するのが役割だと思う。

 

 

で、

何の話をしようとしてたかというと、

実はこんな話じゃない。

 

やっぱり僕は

WEBマーケティング

早く稼がなきゃならない。

 

本業は好きだし、やりがいもある。

めちゃめちゃなほどに💦

 

ただね、

僕はあの病院にいる

『クソな奴』が許せない。

あれのために働く気はない。

 

あいつはまだ、

とある診療科のトップ。

たくさんいるスタッフのうち、

ほとんどの人が彼からの

なんらかのハラスメントを受けてる

という、なんともあり得ない状況。

 

メンタルを壊して薬を飲み続けてる人、

仕事を辞めてった若い子も複数いる。

 

そいつの金目当てで

玉の輿婚したバツ⚪︎さんは

自分の子供を放置して、

まもなく産休に入る。

(そのことも誰にも言わないで

 急に休むつもりもしてる)

 

そして、バツ⚪︎さんは僕と同じ部署配属、、

まもなくその仕事も

僕のところにやってくる・・・

 

 

普段、僕は人を罵ることはしない。

僕の人生において、する必要のないことだから。

 

 

でも、

僕の身内のことも、

部下のことも、

他部署のいつも助けてくれる人たちのことも、

いつも僕を助けてくれる医師の夫婦生活も

破綻させた最悪なヤツ。

言葉と態度と〇〇で傷つけるクソな奴。

 

医学生が来院した今回も、

学生にクソな姿をみせた。

 

思わず、あんな奴がいるから、

この病院には来ない方がいいよと、

言ってしまった。

 

アイツがいなくなれば、

病院の離職率は下がる。

 

話せばキリがなくなるけど、

今日、そいつは

僕の同僚のところに嫌味をいいに来た。

 

金のことで女々しくネチネチとね。

 

『言いたいことあるなら、直接言えよ』

『あんたの秘書でもなんでもないんだから、

 〇〇さんを巻き込むな。』

 

バトルしちゃったんだよね。

最終的に部長が止めに入ったけど、

実態がわかっていながら、

部長は身を恐れて何も言わない。

 

 

クソな奴は

どこの医療機関に行っても

嫌われ者で有名。

 

年上だろうが、医者だろうが、

権力に物を言わせて、

誰も逆らえない状態にしている

僕の勤務先の風土に

そもそもの問題がある。

 

彼はいじめられっ子だったらしいけど、

良い歳になって支配欲がスゴいんだわ。

 

自分の意見を通したいとか

認められたいとか

 

彼を分析すれば攻略方法は

出てくるんだけど、

 

そんな奴に時間と労力を使うのは

無駄すぎる。

 

極論、僕の人生ではもう必要ない。

 

誰からも愛されない自分の姿を

認めたくないらしい。

 

今ビジネスに集中すべきタイミングで

毎週、毎日クソ医者が視界に入る。

 

 

憎いっていう感情が、

この歳になって初めて生まれたかも。

憎いっていうか、邪魔が正しい。

 

 

誰もが仲良し子よしでいたいし、

めんどくさいことは嫌なものだ。

 

僕の上司が何もしないなら、

僕が部下を守るしかない。

 

 

昔は医師に対して

逆らっちゃいけないとか、

僕の立場がなくなったらどうしようとか、

どこかそんな恐怖があったと思うけど、

 

今はそんなことはない。

とにかく僕らしく、

正々堂々としていられる。

 

これはWEBマーケティング

学び始めたから。

保身じゃなくなってきたのは確かだ。

 

あ、一つ勘違いしないてほしいのですが、

病院を辞めることが目的じゃありません。

 

WEBマーケをやり続けて

あの病院で唯一苦労も努力もしていない

クソ医者を見返してやる。

 

っていうか、

生活の中からシャットダウン!

眼中から消えろって思う。

 

僕の炎は絶えずメラメラと!!

セールスって何のためにしますか?

突然ですが、

 

セールスって何のためにしますか?

 

 

自分が稼ぐためですか?

誰かに売りつけるためですか?

 

セールスって正義ですか?

セールスは悪ですか?

 

 

最近、僕に誤った認識が

入り込んできている気がするから、

ちょっとこの話題にしたいと思った。

 

 

というのはね、

相手に合わせた話をしようとしていたから。

僕は相手のライフプランナーじゃないのに。笑

 

画面オフで自分のことは話したがらない、

なぜ〇〇なのかと聞いても表面的な話だけで

それ以上は言いたがらない。

 

顔出しなしの理由も聞いたけど、

怪しまれてる感があってね。

 

なんとなく、その怪しさを

拭い去ろうとしていたのかもしれない。

 

どうにかして

相手を掴もうとしていたのかもしれない。

 

オファーができる状態に

持っていきたい!

そう思っていたんだと思う。

 

 

セールスは何のためにするか?

 

 

改めて考えると

先日の僕は自分のことを意識してた。

 

自分のことを意識していないつもりでも、

自分本意で話を進めていたというか。

 

だってね、

相手の気持ちが僕には一切入ってこなかった。

何に苦労してて、

どうしてそんな行動をとってて、

どんな感情で支配されているのか。

 

相手が得たい未来だけ言っていても

どうしてそれを得たいのかが

全く繋がらない。

 

避けたい未来は過去や現在に、

相手の中にある”何か”があって、

心の中に埋もれていることが多い。

 

(相手自身、なぜ今の行動をしているのか

 わかっていない場合が多い)

 

ってね、理論的なことを考えても

結局上手くいかないんだよね!

 

 

セールスは何のためにするか?

 

 

よく考えなくたって答えは一つ。

 

 

それは、

お客さんを助けるため。

 

本当にこれに尽きる。

当たり前だけど、

こちらが物を売るためじゃないし、

答えはお客さんの中にしかない。

 

でも、それを紐解こうとして

話を持って行ってもダメだ。

 

相手に合わせた話をしていたら、

イニシアティブも持って行かれてしまう。

 

 

相手を助けるためには、

僕がいる理由とか理念が大事。

 

僕だからこそ、話を聞きたい。

僕だからこそ、繋がっていたい。

 

僕の個性を主張すれば良いわけじゃないけど

僕がなぜWEBマーケティング

続けているかの想いがめちゃ大事。

 

僕自身がWEBマーケティング

始めて人生が良い方向に

変わり続けているように。

 

もっと正確にいうと

人生での生き甲斐が見つかったことだ。

同じ志を持って取り組める仲間。

 

同好会とかサークルとかじゃなく、

本気で自分を変えるために

行動できる仲間とともに

豊かな人生を送ること。

 

 

セールスは何のためにするか?

 

 

敢えて核心に迫る答えを

書いていないけど、

 

人間が人間であり続ける限り、

物の売り買いも未来永劫なくなることはない。

 

セールスの時、

こちらがビビっちゃダメだ。

売ってやろうと思ってもダメだ。

 

相手が求めている答えを

言ってあげようとしてもダメだ。

 

とにかく、

とことん相手を理解しようとしてあげる。

 

最初は分からなくても

相手がどんな人か理解できたら、

自然と相手に必要な言葉が

スラスラと出てくる。

 

セールスは何のためにするか?

 

答えは全て相手の中にある。

 

ちょっと頭が回らなくて

まとまらない・・・笑

 

今は、テクニックとかそういうのを

持ち合わせていないんだし、

 

とにかく相手を思うこと!

 

そこに対して、

僕がやってきた行動とか

マインドとかぶつけてあげればいい。

 

つまり、

もっと自分に自信を持つこと。

 

いや、自信を持つべき。

 

自分のあるべき姿を

今一度よ〜くみてほしい。

 

それが結果的に

相手を助けることに繋がるから。

 

 

今日も1つ、2つ、

行動していこうじゃないか!!

世界のトップアスリートと学んだ週末

(垢〇ンの感覚はこれなんだ!?)の続きです。笑

 

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合宿1日目の夜、

 

大人たちのミーティングで、

日本のトップアスリートを

育てているコーチから直接学んだ。

 

〇〇くんは、誰よりも先に

実践してみるところがいいところ。

 

△△くんは論理的に説明できる、

この学年で言葉で説明できている。

 

◻︎◻︎くんはバランスを意識して

できているところがいいところ。

 

とかとか。

 

川ではふざけているような

感じに見えるけど、

意外と彼らはしっかりと話を聞いている。

 

 

実は、僕の息子が

転覆したのは理由があったという。

技術的な問題だけじゃなかったと。

 

それは何か。

 

メンタル面が影響している。

 

トップアスリートを育成している

コーチがそう言った。

 

大会の朝の過ごし方とか

大会直前の気持ちの変化が

試合に直結している。

 

どんなに素晴らしい技術を持った選手でも

些細な気持ちの変化とか注意力とか

メンタル面が強く影響してくると。

 

恐怖とか、できないとか、

そういう意識が強く影響してる。

 

2度転覆した僕の子に関しては、

メンタルがセンシティブな方だと思うし、

男の子だけど、すぐに泣いてしまう。

 

気持ちが弱いことが影響してるのかな・・・

僕の育て方とか家庭環境とかに

問題があるのかな・・・

とか、

思ってしまった。

 

ただ、2度転覆したけど、

またやろう!って

あの恐怖を乗り越えたのは

すごいことだと。

 

最近海外のコーチングの界隈で

わかってきたことが、

人は12個?くらいのプロファイリング

に分類することができて、

 

ある程度の性格診断のような

ものができれば、

その子に合わせたコーチングを

していけるという。

 

この子はどんな性格で、

どんな時に喜びを持つのか、

どんな事で悔しくなるのか、悲しくなるのか、

 

とかとか

 

その子の引き出し方さえわかれば、

もっともっと伸ばしていける。

 

小学生のうちは、

技術面は伸ばさなくてもいい。

技術は中学になってから

いくらでも伸ばすことができるから。

 

だから、

小学生のうちは環境になれたり、

メンタル面の育成に力を入れたり。と

 

 

なんだか、僕が師してる方が

言っていることと

アスリートの世界は一緒なのかもと!!

 

 

親としては、

 

小学生のうちは、

いろんな状態の川に慣れて、

いろんな大会に参加して、

やり続けられる環境を用意してあげよう。

 

そして、

何よりも辛いことがあっても

最終的に楽しいな!

チームメイトとやり続けたいな!

 

そう思える環境と土台を用意してあげたいなと!

 

 

ちょっと、まとまりがなかったけど、

 

僕が今、WEBでやり続けられているのは

師がそんな環境を用意し続けてくれているから。

 

そういうことがよくわかった週末だった。

 

そして、環境っていうのは

自分以外の周りが用意してくれたものだけど、

 

自分がその環境を作る人となっていく。

そうなると、

 

自然に、”うまくいく”ところまで

行けるんだと感じた。

 

そこにはたくさんの人の

たくさんの強い思いがつまってて

 

アスリートの世界も

ビジネスの世界も

成功するレールが敷かれてることに気づいた。

 

乗らない手はない。

乗ったら、自分に責任を持って行動しなきゃならない。

 

さぁ、もっと僕自身、頑張らなきゃ。

 

今日1日頑張れない人に、明日は来ない!!

 

 

(いつも読んでくれて、ありがとうございます)

垢〇ンの感覚はこれなんだ!?

(激流で遥か彼方に・・・)の続きです。

 

 

どうしようか。

スタート地点まで戻って

着替えさせてあげなきゃいけないかな。。。

 

大丈夫かな。。。

 

そんなふうに思ってた時、

別のコーチが、

「大丈夫だよ。彼(息子)なら、

 もう一度、ここへ戻ってくるよ」

 

と言ってくれた。

 

親としては、

半端なく心配な訳さ!

 

雪解け水でできてる川だから、

川に数分足を入れただけで

具合が悪くなるくらい冷たいし!

 

でも、まぁ、

コーチたちと息子を信じようって。

 

 

10分以上かかった。

 

 

息子がコーチ陣と上流まで上がっきた。

 

目の周りが真っ赤。

結構涙した感じだった。

 

 

実はね、

息子は午前中にも川で転覆した。

冷え切った体で午前の練習が終了し、

体を温めてから、再度、

午後に川へ向かう際、

 

「あぁ、怖かったなぁ」

と息子が呟いてた。

 

 

その時は、

怖いのによく頑張ったな!

そういう経験も必要だ!

 

なんて言ってしまったけど、

今の息子の表情を見て、

本当に恐怖だったってことが

痛いくらい感じた。

 

 

だって、

手のひらを少し水に浸けただけで

どんなに眠い人でも頭が冴える冷たさ。

 

水面ではわからない、

水中で渦を巻きながら

体があっちこっちに引っ張られるような

どうしようもない恐怖。

 

 

声のかけようがなかった。

だから、

腕を優しく掴んで

気持ちを伝えてあげるくらいしか

できなかった。

 

それから10分くらい経過したかな、

 

息子は再び、恐怖でしかない

あのゾーンの少し手前に飛び込んだ。

 

一気にやろうとはせず、

少しずつ、恐怖と向き合った。

 

コーチ陣は僕が子供たちを見るよりも

よーく観察してくれているんだなと、

そういう意味でも改めて考えさせられた。

 

いつも泣き虫な息子なのに、

大人でも命の保証がない恐怖の場所に

自ら飛び込んでいく姿。

 

 

なんだか僕は言い訳して、

何らかの理由をつけて、

怖いという感情を空想の増幅機にかけて

チャレンジしてなかったんだなと

感じてしまった。

 

 

それに

たった120センチくらいしかない娘だって

あの激流に果敢に立ち向かってるっていう

事実を考えると、僕ももっと、

心のガードとか行動範囲を勝手に決めずに

 

”制限”という言葉がない世界観で

行動すべきだと反省した。

 

 

そしてね、

息子が午前中に転覆したのは下手だから。

と言って終えばそれまでなんだけど、

 

そういう理由じゃなく、

激流での対岸移動の際、

どのくらいの水量の時でどのくらいの水流の時に、

上流側か下流側に、どのくらい傾けて、

斜め方向にどのくらい先端の角度をつけるのか。

 

それを転覆するかどうかの

ギリギリのラインまで攻めて

感覚を掴もうとしてたってこと。

 

 

これって、

SNS集客の垢⚪︎ンみたいなものかなと!

 

限界値がどこかは、

そのギリギリかもしれないところまで

やってみないとギリギリがわからない。

 

 

振り返ると、そんなことも

息子から教えてもらった体験だった。

 

 

そしてね、

世界のトップアスリートから

とあることを学んだわけなんだけど、

 

続きは次回!

 

激流で遥か彼方に・・・

こんばんは!

今、一番頑張らなきゃいけない時に

電波が届かないようなところにいたという、

そんな週末でした。

 

どんなところにいたかって?

 

とある山、

とある川、

 

強い日差しの中、

子供たちがやりたいことのために

全ての時間を費やした。

 

早朝から山でトレーニング。

とにかく足を使う。

指先を使う。

体をひねる。

瞬発力を意識する。

コースを意識する。

 

朝食後は夕方まで川でトレーニング。

午前の練習が終わり、

午後3時から僕も

今年初の川に入った。

 

 

安全装備をつけて、

競技艇に乗り込み、

ひたすら上流へ

パドルを使って遡上する。

 

 

ここの箇所は、

今月、雨の日も晴れの日も

何度も足を運んで、

ゲートを設置した場所なんだ。

 

草刈りをして、ワイヤーを設置して、

うまくいかず、

その後も、何度もたわんだ

ワイヤーを設置し直してもらった場所だ。

 

岸から見ている川の様子は、

なんとなく流れが早いなぁ。。。

 

ってな感じだったんだけど、

いざ、水面からの景色は・・・

 

壮絶・・・

 

怖い・・・

 

怖い!!!!

 

ランダムに渦が巻かれていて、

全く予測ができない。

 

予測ができないから、

前に進められない。。

 

そんな状態のある種の生き物に、

子供たちと僕ら大人は挑んだ。

 

それに、

今年は水量がものすごく多いんだよな。。。

風も強いし。

 

風は強すぎると危険だから、

中止になることがあるんだけど、

 

この日の風は然もなかったようで。

僕にとっては強風だったが💦

 

乗り場から数百メートル進むと

急に流れが変わってきて、

右岸(上流を向いた時左側の岸)は

大人が走ってるくらいのスピード。

 

逆に、

左岸はゆーっくり歩く程度の流れ。

 

右岸を遡上すると、

まるで首都高と一般道の合流地点が

無数にあって、一瞬でも気を緩めると

クラッシュしてしまうくらいの

勢いなわけさ。

 

ゴーゴー、ドバドバと音を立てながら。

 

ちょっと僕には危険だったから

コーチから左岸に向かうよう助言された。

 

やっとの思いで、子供たちに追いつくと、

彼ら彼女らは、

激流に突っ込む練習をしていた。

 

突っ込んで、舵を取って、

対岸でターンし、保持する。

 

ここでね、事件は起きた。

 

息子は冷たい川にひっくり返されて

下流まで連れて行かれてしまった・・・

 

内心焦ったけど、

どうにもできなかった。

流されてる方向を向き続けることさえ

精一杯だった。

 

僕みたいな素人には

厳しすぎるほどの水量と

渦を巻く水流に、

平衡感覚がわからなくなる感じで

叫びたくなるくらい怖かった。

 

救助スキルがないし、

救助方法がわからないから

ナス術もなかった。

 

息子は見えない。

競技艇だけが豆粒のように遠くに見えた・・・

 

(続きは次へ)

〇〇を求めようとすると正解は遠ざかる

本日は子供たちの運動会でした。

 

毎年妻の両親も来てくれて、

子供たちの成長した姿を

親に見てもらえて

僕としてはすごく嬉しかった。

 

競走種目は、、、

 

かけっこが嫌いな息子は

最下位じゃなかったけど、

 

走るのが大好きな娘は

100m走でビリ。

まだまだ背がちっちゃくてね。

 

娘は4年生なのに、

息子が1年生の時に着てた

体育着がまだめちゃめちゃ大きい。笑

 

愛くるしい限りだ。

 

リレー選手にも選ばれたの!

って喜んでたんだけど、

負けじと

よく頑張って走ったと思う。

 

 

5色綱引きが一番見応えがあったな。

この綱引き知ってる?

 

 

これは5本の綱が真ん中に

並べられていて、

 

片方に赤組、反対側に白組とかが

スタンバイしてて、

ピストルの合図で一斉に5本の

ロープを奪う種目だ。

 

5本のうち、

3本先に奪ったチームが勝ちという

シンプルなゲーム。

 

だけど、すごく頭を使う。

 

たとえば、

赤組が30人いるなら、

6人ずつ1色のロープをピストルの

合図とともに全力で走って奪いに行く。

 

ところが、

相手も同じロープをめがけてきていて

7人で奪いにきていたら、

取られてしまう。

 

だから、捨て駒のように

3人くらいで一番端のロープを取りに行って

奪えなきゃ、すぐさま、

内側に並んでるロープを奪いに回る。

 

接戦になりそうなら、

その色へ全力サポートに向かう。

 

それを子供たちが状況判断して

頭と体力を使ってやり切るゲームだ。

 

ゲーム開始直前に一直線に並んだ緑組の

とある子は全員に指示して回る。

 

反対側の黄組メンバーはとりあえず、

目の前のロープに自己判断で回る。

 

赤組はスタート位置で数人の纏まりになって

予め向かうロープを決めている。

 

さて、白組は、、、

 

白組対赤組では

赤組がスタート位置の通り向かった場合と、

スタート後に別の動きをする場合が

あったのかな。

 

いろんな予測をして動く児童もいれば

とにかく行き当たりばったりで

略奪しようという感じの子もいる。

 

体格が大きい子がくれば安定するけど、

小さな体で素早い子が数人駆けつけて

奪っていく場合もあった。

 

広い視野ももってなきゃ状況が掴めない。

 

このゲーム、

実はすんごく頭を使う。

 

5、6年生の共同種目で、

5年生は初めての参加だから

感じるがままに動く。

 

6年生は去年の悔しさがあるから

こうすればいい。ああすればいい。って

戦略を立てて対応してた。

 

戦略が上手なチームが

勝ったかと言うとそうじゃなくて、

他の組と負けてた組が

一番強そうな組に勝ってた。

 

 

何が言いたいかって言うと、

 

ちょっとでも経験すると

その経験値から推測して

人は正解を求めようとする。

 

その方が効率がいいと思っちゃうからだ。

 

僕らの脳みそって

そういうような思考回路になってるんだよね。

 

でも、

これが落とし穴だと思う。

 

運動会だけじゃなくて

僕らがビジネスをしてても、

どうしても先に効率化につながるものを

求めちゃっていると思う。

 

僕自身そうだし、

世の中の大半の人も

そういうことを求めてると思う。

 

どういうことか。

 

正解を求めようとすると正解は遠ざかる

 

っていうこと。

 

いかに正解に早く辿り着こうか、

楽をしようかっていうのを

常に頭の中でグルグル答えを出そうとしてる。

 

でも、

答えっていうのは

常に現場にしかなくて、

その場で考えて改善していくしかない。

 

その場で考えられなかったものは

後から考えたところで机上の空論だ。

 

後から考えても、反省と言い訳は出てくるけど、

次に役立つことはほぼない。

 

現場で必死に考えて

考えられなかった結果が形として現れてるんだから。

 

僕はこの1ヶ月、

とくにそれを感じてる。

 

つまり、正解を求めようとしてたという

非常に恥ずかしいことをしてたということ。

 

やっぱりね、

いかに現場に出てヒアリングして、

その場で頭を使って対応していくか。

 

対応して間違ってたら、

また次は同じことをしない。

別の方法があってるか現場でやる。

 

子供の時から自転車の乗り方とか

バットやラケットの振り方を

体で覚えてきたように、

 

大人になって本当に稼ぐ力を

身につけるのならば、

初心にかえって、

現場の経験を増やすしかないんだと

痛感してる。

 

 

そのためには、

全力で物事にあたる体力と

メンタルが必要だ。

 

これも、最近特に感じてる。

 

体感でたった1%の体力の衰えでも、

その衰えが1ヶ月後には

複利で1%以上になっていく。

 

体力っていうのは

眠い眠くないとかっていう

そういう次元じゃなくて

 

しっかりと

頭が回転してるかどうかってこと。

 

頭がいいとか悪いとかは

正直関係なくて、

頭が動く状態を作れてるか。

 

本当に稼ぎたいのなら、

現場経験は絶対に必要だと思う反面、

睡眠の質っていうのも

めちゃめちゃ大事。

 

貪欲でチャレンジ精神旺盛なことは

いいことだけど、

 

総じて健康管理は最低条件だと

つくづく思う。

 

そのために体力作りは必須だし、

 

体のためにどんな食べ物を取り入れるのか、

脳みそのためにどんな思考を取り入れるのか、

 

常に意識しておくべきだと思う。

 

 

成功のために正解を求めず、

現場での経験をひたすら積むこと。

 

そういう状態を

毎日作り続けようと意識すること。

 

塵も積もればなんちゃらだから、

目先の利益じゃなくて

 

少し先の未来のために解像度をあげて

日々行動し続けてほしい。

 

 

そうしたら、

求めているものに、

明日もまた一歩ずつ近づける。

転んだ老人からやるべきことを考える

こんばんは!

 

あぁ稼ぎてぇ!金が欲しい!

欲しいものが買いたいし、食いてぇ!

 

でも、

物価が上がってさぁ

給料も上がらないじゃん?

 

まじで生活がままならない・・・

 

今ね、

ほとんどの人がそうだと思う。

稼がなきゃいけない・・・

 

本当に稼がなきゃいけないって

思ってて、何か行動してる?

 

それとも、あなたは

稼ぎとは無縁の働き方をしてる?

 

 

 

僕は医療の世界にいるから

毎月、どんな成果だろうと、

極論、何もにしていても給料はもらえる。

 

こんなことを言ったら

炎上するかもしれないけど。。。

 

国家資格さえあって、

毎日やらなきゃいけない仕事を続けていれば

ほぼ安泰な暮らしができるわけだ。

 

世の中には、患者様に適当に

対応している医療スタッフや

事務スタッフもいる。

 

僕はそういうのが許せないんだよね。

 

今日は、

たまたま男性患者用トイレフロアにて

転んでたご老人がいてね、

 

たまたま通りがかった僕がサポートしてたら

看護師たちが車椅子を持ってきてくれて

 

その後、医師が患者家族へのサポートに

入ってくれた。

 

忙しかったけど、

無視して素通りすることはできなかった。

 

もしも、僕の父が転んでいたら、、、

 

あの時、気づいていたのに素通りしたら、、、

絶対に後悔する。

 

なぜなら、

僕は人助けのために生きてるんだから。

頑張っているんだから。

 

いつも、そんな頭のイメージをもってて、

そういう行動してしまう。

 

一方で、こうやって綺麗事を

ブログで伝えてる僕が嫌だなぁって

思うこともある。

 

人助けは本心なんだけど・・・

 

でも、心の奥底では

そういうことが

普通にできる自分がカッコイイ

とか

感謝されて生きたい

とか

その行動を正当化したい

とか。

 

そんな風に思ってるかもしれない。

 

あのおじいちゃんを僕が助けなくても

数秒後には

他の人が助けていたはずなんだよね。

 

仕事を片付けなきゃならんのに、

給料に反映されるわけじゃないのに

なぜ、助けたのか。

 

悪く言えば、自己満足。

よく言えば、より良い世界を作るためだ。

 

どんなことでも、

自分自身が行動する理由っていうのは

 

自分にとってより良い世界を作るため。

心地いい世界を作るため。

これなんだよなぁ

 

 

心地いい世界って何だろう?って思った時、

真っ先にくるのが、妻と子供たちのこと。

 

自分を犠牲にしてでも

守らなきゃならない。

 

特別な理由なんてなくて

大事な存在だから。

 

子供との時間を作ったり、

今しかない思い出も作ったりしたい。

むしろ、今その時間を作れなきゃ

この後は一生そんな時間を作れない。

 

そんな危機感があって焦ってる。

 

焦っても、労働し続けないと

そんな時間さえ作れないんだよね。

 

僕も数十年後、

あの老人みたいになりたいのか。

 

いや、そんなわけがない。

でも、このままだと99%以上の

確率でそうなる。

 

 

WEBマーケティングを始めるまでは

そうだった。

 

僕が一番避けたい未来。

今までと変わりない暮らしという状態だ。

 

そして、その暮らし以上に

自分の心が許せなくなる。

 

あの時、

もっとやりようがあったでしょ?って。

 

それを妻や子供たちに

同じ思いをさせたくない。

 

今の状態のままじゃ、

99%そうなる。

 

でも、残りの1%になるには、

たった1%だけど方法がある。

 

その方法が明確にあるんだから、

やらない手はない。

 

今は、

人生でこれほど明確にやるべきことが

決まってる状態は、

後にも先にもないかもしれない。

 

そこから抜け出すには、

身を粉にしてでも今踏ん張らなければ!

 

 

どう踏ん張るかは、僕次第。

 

病気になる前に、

病気になるくらい頑張る時がきた!

 

 

この世の全てのものには感情があるという話

世の中には

瓜二つの人が3人?いるっていうよね。

 

逆を言うと、

世の中の全ての人は自分とは違う人。

 

すごく当たり前のことなんだけど、

80億通りの違いがある。

 

80億もの人生とかストーリーとか

いろんな感情で

世の中は溢れていると思う。

 

朝の忙しさでイライラしたり、

朝のコーヒーいっぱいで気持ちが落ち着いたり、

好きな音楽聞いてテンション上がったり、

 

毎日のお弁当で妻に感謝したり、

毎日、子供たちの笑顔と寝顔に癒されたり。

 

この感情の起伏があるから

幸せが幸せであると感じられている。

そう感じてる今日この頃です。

 

 

人って感情でできてる生き物だと思う。

 

その感情って人に伝えたり、

受け取ったりすることで

表現されるものなんだけど、

 

最近思うことがある。

 

もしかしたら、

物にも感情があるんじゃないかって。

 

スピリチュアル的な考え方を

しているわけじゃないんですが、

 

感情って移るものじゃないですかぁ?

 

その感情って人だけじゃなく、

言葉が通じない犬とか猫にも

しっかり伝わりますよね?

 

同じように、

物体としては動かないものにも

感情があると思った。

 

 

僕は夢の現実のために

WEBで稼ぐと決めている。

 

WEBで稼げるかどうかは

すでに稼いでいる師匠がいるから、

 

稼げるのは間違いがない。

 

それでね、

毎日行動してるんだけど、ふと思った。

 

稼ぐって言うことは

資本社会において”お金を得る”っていうこと。

 

そのお金っていうのは、

常に人から人へ渡り歩いて

稼いだ人にだけ回るようになってる。

 

ビジネスである以上、人様からいただくお金。

 

世の中を渡り歩いてきたお金たちっていうのは

どんな風に使われたいと思っているのだろうか。と、、

 

 

お金は私利私欲のためにあるんじゃない。

人様からいただき、人様のために使われるべきだと。

 

本当にお金持ちの人は、

使うべきこと、使うべき物だけに

お金を使っている。

 

貧乏な人は、

使わなくてもいい時に

使わなくてもいい便利グッズを買ったり

曖昧な気持ちのままお金を使っていることが多い。

 

お金持ちの人は、

お金が何のために存在していて、

どう使うかの決断力がはっきりしていて

お金自身に感謝される使い方をしてると思う。

 

お金に愛されてる人っていうのは

お金の本質を捉えているから

自然とお金の方から歩み寄ってくる。

 

「お金ない、足りない」ってばっか言ってる人には

お金はやってこない。

 

「お金稼ぐぞ!」って自信持って言ってる人の方には

お金もあなたに投資しよう!ってやってくるわけだ。

 

 

WEBマーケティングもそうだ。

 

何が言いたいかと言うと、

目に見えないモノたちやコトたちも

信用や信頼というものを大事にしている。

 

お金を稼いだからと言って散財するんじゃなく、

意味のあることに使えば、

必ず自分にかえってくると思う。

 

広告配信に充てて

数値を改善して

セールスに繋げる。

 

一本売れて売れる確率がわかったら、

仮に広告費をあげれば10倍、

100倍の収入だって目指していける。

 

お金はお金持ちのところに集まる

って思う人が多いと思うけど、

 

全然逆!

むしろ、正しい使い方ができる人に

結果としてお金がやってくるんだと。

 

 

お金は僕らを見ている。

 

WEBマーケティング

正しいと思ったことを実直に

やり続けていれば、

 

今の環境ならお金にも

信用されて結果は必ずついてくる!

 

 

連日夜中まで起きている方、

ぜひ、朝活にシフトしましょうね!

改めて、成功するもしないも〇〇が全て!

人って面白いものだなと思う。

 

1人で文字を書いていると

何を書けばいいか、

わからなくなる。

 

頭の中で思っていても、

なぜか具体的に書けないんだよね〜

 

これは僕だけでしょうか?笑

 

ブログが書けなくなる現象・・・

 

 

書かなきゃという使命感とか

義務感だけが先行して、

ただ書いてるだけになっちゃってない?

 

文字って記録を残したり

伝えたりする媒体だけど、

 

自分の行動とか気持ちとかを

伝えることができる素晴らしいもの。

 

でも、そこに気持ちが籠ってないと、

文章も伝わんないんだよね。

 

最近つくづく感じてる。

 

ただただ書いていると

なんだか、感情がメターってなってくる感じ。

 

ブログがどんどん雑になってきてるような、

僕自身、納得できないような記事を

書いてるんじゃないか?

って自身に対して疑心暗鬼になってくる。

 

伝わるかな?

 

ただただ書き続けるだけなら、

いずれ書きたくなくなるし、書かなくなる。

 

だって、人間はめんどくさい生き物だから、

自分の性格云々以上に、

そっちに流されちゃう。

 

もちろん僕よりも意志の強い方なら

継続できると思うけど、

 

僕みたいに、普通レベル、

いや、弱い人間がほとんどのはずだ。

 

 

そんな状態でどうやったら、

ブログを書き続けられるのか。

 

最終的な成功という状態持っていけるのか。

 

これは、何度もいうように

 

”環境が全て”

 

環境という場所が一番大事。

これに尽きると断言する。

 

中学生の時、

英語の授業で教師が

得意げに英語を教えようとしたけど、

 

「なんで、そんなことも覚えられないの?」

 

と、僕らのクラスメイトたちが

言われたことがあった。

 

あの時のテストはさほど難しくなかった。

だって中学1年生が覚える程度の文法だし、

普通なら覚えて満点が取れるような内容だった。

 

2年の時、

9割か満点に近いくらいだったかな?

 

僕らのほとんどは、そんな状態だった。

しかも、あまり勉強していなかったのにだ。

 

なぜか?

 

それは、

英語が楽しい!って思える授業だったからだ。

 

もっというと、

教師の存在がでかかった。

 

彼はバンドマンで、CD出してて、

英語はそれなりの教師に成りたてだった。

 

英語教師っていうよりもほとんど、

バンドマン的な感じだったと思う。笑

 

そんな彼が僕らに対して

英語を身近な存在にしてくれたし、

勉強っていうよりも、愉しさっていうものを

教えてくれた。

 

だから、その先生の授業が好きだった。

たのしい!っていう感情が先に来てた。

 

あの時の僕らは

完全に ”彼のファン” だったんだ。

 

今思うと、この単語がしっくりくる。

 

彼が作ってくれた

あの場所、あの空気、あの時間、、、

 

彼が用意してくれた環境こそが、

僕らの基準をあげてくれた。

 

だから、感謝でしかない。

 

でもね、

その恩師は数年前に他界してしまったんだ。

今でもふと彼を思い出す。

 

この ”環境” っていうのは

大人になってからも同じことが言える。

 

会社にいれば、社風によって

いい加減なところもあれば、

きっちりしすぎてるところもあるし、

 

そこの環境次第で、どうにでも転がる。

 

人は環境に適応する生き物だからこそ、

 

どんな環境に身を置くかで

人生が決まるっていうのは間違いない。

 

 

自分の人生の大事な時間を、

誰に預けるのか、

どこに費やすのか、

何のために掛けるのか。

 

これは実際に、

何かしらの環境下に身を置かないと

経験できないことだけど、

 

右往左往探しまくってても

ただ時間を浪費するだけ。

 

どの船のどの船長と

どんな冒険をするのか、

 

直感でいい。

 

この環境に自分の身を置いてもいい

って思ったら、

 

思いっきり飛び込んで

成功すると決めて進んでほしい。

 

間違いなく成功できる環境に

出会えていないだけで、

 

これから先、

あなたにもそんな環境が現れるから。

 

その環境を見極めるアンテナを

しっかりはっていてくださいね!

 

では!

不安でしょうがない人は、実は稼げる!?

あなたは、不安なことがある?

その不安って何?

 

大丈夫です。

 

この記事を読んだら、

きっとあなたの不安が

いい方向に進むこと間違いないから。

 

それじゃあ話をしたいと思う。

 

なぜ、不安な人ほど稼げるのか?

 

 

それは、不安という感情が

「変わらなければヤバい」

っていう強烈なサインだから。

(なんとなく、今そんな気持ちだと思う)

 

不安って口にしていても

動かない人は、

実は現状に甘んじて動かない

どこかで安心している人なんだよね。

 

でも、

不安を感じる人は違う。

 

常に「このままじゃまずい」って

思っているからこそ

危機感を持って動き出せる。


つまり、

不安は “稼ぐための火種”

 

 

不安って、そもそも何だろう?

 

不安は、

未来が見えないことへの拒絶反応。


「このままで本当に大丈夫なのか?」

「来月、生活費は足りるのか?」

「いつクビになるかわからないな。。。」

 

そんな問いが心に刺さってさ、

じっとしていられなくなるんだよね。


でも、

それって悪いことじゃない。

むしろ健全で普通なこと!

 

だってね、

「不安を感じない人」は、

崖っぷちに立っていることすら

気づけないんだよ。

 


気づける人こそ、動ける人。

動ける人こそ、稼げる人なんです。

 

この時点で、既にわかってると思う。

 

そう!あなたは

稼げる人に十分なれるってことを。

 

じゃあ、どうやって稼げばいいのか?

 

まずね、

不安というエネルギーに変えるには

“自分の不安の正体” をはっきりさせる必要がある。

 

お金が不安?

将来が不安?

スキルが不安?

 

(僕なんて、

 健康のことも含めて全て不安だった。笑)

 


その答えに対して、

具体的な一歩を踏み出す。

 

たとえば

「月5万円足りない」っていう不安なら、


・バイトしてみる

・インターネット副業してみる

 

とか。

 

小さくても「行動」が始まれば、

不安は確実に変化する。

 

行動を重ねていけば

「自分にもできる」っていう実感がついてくる。


この実感こそが、

不安を打ち消して稼ぐ力を育てていくんだ。

 

それにね、

今すぐやるべきことは、これだけ。

 

スマホでもいいけど、できれば紙に書き出す。

不安を全部書き出してみて!

 

あら?たくさん出てきた?

 

その中でね、

「何とかしたい」と思うものを一つ選んでほしい。

 

悩みすぎないで、直感でね!

不安を書き出すために時間をかけすぎても

しょうがいないから、パパッとね!

 


その不安に対応する

“小さな一歩” を今日中にやる。

 

それを毎日やり続ける。


たったこれだけで、

あなたの不安は “稼ぐための原動力” に変わる。

 

 

不安があるからこそ人は本気になれるし、

本気になった人は絶対に稼げるようになる。

 

不安は悪いものじゃないし、敵でもない。

むしろ、最高の味方だと思う。

 

 

さらにね、

その不安を武器にできる方法がある。

 

何かというと、

WEBマーケティングに応用できるってこと。

 

ここら辺の話は、興味がある人にだけ

お伝えしたい。

 

 

ご希望の方はどうぞ!

https://lin.ee/rBpRhEA

 

 


今こそ、その不安を武器に変える時です。